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1.【三国志】DR董卓について考える

2016年になったからって理由で安易にブログ始めようとした訳だが三国志大戦TCGはシーズンオフのため幸か不幸かブログを更新する機会はほとんど無さそう…

正直新弾発売してから新しいデッキ作れば良いやとも思うけど、15弾環境スタートダッシュ決めたいので今回はDR董卓についてのメモを残してみる事に


まずタイトルにあるDR董卓の魅力について説明したいのだが…
残念なことにDR董卓の魅力を上手に語り、そして記す能力を僕は供えて無いので
(某カードショップのブログを見て貰えればDR董卓の魅力+正しい使い方がわかります)
完全に丸投げしました…


自分の言葉で言うなら「相手デッキ約半分を機能停止させる(可能性のある)カード」みたいな感じ?
いずれはここら辺も上手く伝えられる様になりたいですね…


ここから去年のお話

ドラフトパック発売当初から董卓は(能力的に)使いたいカードではあったが、デッキ構築力が割と低めな僕はとりあえず董卓の後詰めにでかいカード大量投入してトップ勝負すれば勝てる程度に考えてた位でデッキ単位での構築は全くしていませんでした…

また構築戦(名古屋の宴)までは日があった事もあり、目前のシールド大会(九鼎大呂)出てからゆっくり考えるかーって思ってたのだけれど、同会場にて早速DR董卓+DR張角を使用していた猛者を見かけたため参考にデッキ構築の欲求に駆られ作成

そして帰宅後一部自分好みに修正を加えたのが以下の形

2015年末の(自作)董卓デッキ
f:id:dalipzmile:20160110030146j:image
※補足
上段→複数積み
中段→国力要員+兵隊
下段→計略たち

DR董卓と相性の良いカードとは…ってのも
(某ブログで解説されていたりします)

デッキ作成当初は(感想)
黄天当立4(多く感じた)
離間の戦計4(同上)
妨害工作2(打てる場面がワンチャンのみ)
牛輔(強いが)
などの配分で採用していたがそれぞれ使い勝手の悪さやシナジーの関係上写真の様な形にとりあえずは落ち着く

当初の考えである後詰め要素が色濃く残り、そこに黄巾をぶち込んでるから纏まりがなく大変な感じだけれど案外ゲーム出来たため発想は良かったのではないかと錯覚

写真デッキの良い点
トップ勝負は強い
呂布採用により不要な国力(黄巾)割れる

悪い点
やはり序盤弱い
捨て札操作にとにかく弱い
呂布で焼く奴は董卓で消えてる

などこのブログと共に改良の余地はまだまだある…悲しい

変更後は次回にでも上げれれば良いなー(まだ変更版組めてないけどね)